【AR共和国杯】戦い終えて
2019年11月4日 05:30 ▼3着アフリカンゴールド(ルメール)最初にちょっと引っ掛かった分、ラスト50メートルで疲れた。リラックスして走れば、この距離で重賞を勝てる。
▼4着ルックトゥワイス(福永)スタートをうまく切ったが、せかさずしまいを生かすスタイル。最後は伸びて力を感じた。
▼5着トラストケンシン(三浦)53キロもあるが馬が成長している。もう少し内枠ならもっと上に来た。
▼6着ポポカテペトル(北村宏)ダッシュが利かず。それでも一瞬並びかけてくれたし展開が向けば。
▼7着パリンジェネシス(石橋)返し馬から凄く雰囲気が良かった。最後まで脚を使った。
▼8着ノーブルマーズ(高倉)東京の好走パターンが内ラチ沿いからというものだから…。
▼9着ハッピーグリン(池添)2000メートルくらいの方が良さそう。
▼10着ウインテンダネス(内田)控えても大丈夫だったがペースが上がった時について行けなかった。
▼11着アイスバブル(浜中)ゲートが全て。ジャンプスタートになって競馬にならず。
▼13着マコトガラハッド(武藤)1年ぶりの競馬で最後はバテていた。