【京都新聞杯】戦い終えて
2023年5月7日 05:00 ▼2着ダノントルネード(西村淳)いいスタートだったけど、向正面の選択をミスしてしまった。着差が着差だけに、その選択を間違えていなければ…。
▼3着リビアングラス(鮫島駿)ここ2戦は遊んで走っていたけど、今日は最後までしっかり走り切ってくれました。デビューが遅い馬なので、これからが楽しみです。
▼4着マキシ(松山)ペースが落ち着いたので途中から動いて行きました。差のないところまで来ているし、能力はありますね。
▼5着マイネルラウレア(和田竜)馬は良かったし、リズム良く流れに乗れました。ただ、(直線で)うまくさばけなかったです。
▼6着オメガリッチマン(横山典)頑張ったんじゃないかな。
▼7着マコトヴェリーキー(松若)ゲートをうまく切れて、ペースが遅くても折り合いは大丈夫だった。相手は強くなったが、いい競馬はできました。
▼9着ファームツエンティ(池添)口向きが難しくて、コーナーで外へ逃げていました。
▼10着ドットクルー(岩田望)ためが利かなかったです。もう少しリラックスして走れれば、脚は使えると思います。
▼12着トーホウレーゲン(幸)芝の走りは悪くなかった。もう少しスムーズに競馬ができていれば、違ったかなと思います。