【京都新聞杯】戦い終えて
2026年5月10日 05:05 ▼3着ラディアントスター(池添)スタートでちょっと出遅れて挟まれてしまいました。大型馬でトモの緩さを感じていたが、最後踏ん張り切れなかったのは体の部分だと思います。
▼4着サヴォアフェール(松山)もう少し前のポジションを取りたかったけど行き脚がつきませんでした。最後はいい脚を使ってくれました。
▼5着メイショウテンク(団野)叩いた方がいいタイプなんですけど、思ったよりパフォーマンスが良かったです。これから先が楽しみ。
▼6着カムアップローゼス(鮫島駿)いいポジションを取れましたし、消耗戦になる形も良かったです。馬は良くなっています。
▼7着エムズビギン(川田)まだまだ時間が必要なタイプです。今後に期待です。
▼8着ニホンピロロジャー(国分恭)ゲートが上手じゃないので後ろからになりました。これからいろいろ覚えれば、もっと良くなると思います。
▼9着カフジエメンタール(吉村)前に勝ち馬を置いて形は悪くなかったです。もうちょっとうまく追走できていれば。
▼10着アクセス(岩田望)いい形で競馬はできました。もう少し体力がついてこれればと思います。
▼11着バドリナート(坂井)返し馬から久々の感じがありました。使って良くなりそうです。
▼12着ティラーノ(田山)重賞だと追走に脚を使ってしまい、最後の伸びを欠いた感じです。
▼14着アーレムアレス(菱田)伸びを欠いてしまって敗因がつかめない。
▼15着ブリガンティン(原)もたれがひどくて力を出し切れませんでした。