【弥生賞ディープ記念】パントルナイーフ 傷腫れで見送り 治療と回復に専念
2026年3月6日 05:25 昨夏の新馬2着後、秋に未勝利と東京スポーツ杯2歳Sを連勝し、弥生賞ディープインパクト記念で始動を予定していたパントルナイーフ(牡=木村)は5日、陣営が出馬投票を見送った。
キャロットクラブの公式サイトによると、この日の午後の馬体チェックの際に馬房から出したところ、左トモを痛がる様子を見せ、症状からフレグモーネ(傷腫れ)とみられる。まずは治療と回復に専念する。
昨夏の新馬2着後、秋に未勝利と東京スポーツ杯2歳Sを連勝し、弥生賞ディープインパクト記念で始動を予定していたパントルナイーフ(牡=木村)は5日、陣営が出馬投票を見送った。
キャロットクラブの公式サイトによると、この日の午後の馬体チェックの際に馬房から出したところ、左トモを痛がる様子を見せ、症状からフレグモーネ(傷腫れ)とみられる。まずは治療と回復に専念する。