23年カペラS覇者テイエムトッキュウの左前浅屈腱炎が判明 今後9カ月以上の休養を要する見込み
2026年3月27日 13:41 JRAは27日、23年カペラSを制したテイエムトッキュウ(牡8=秋山、父ロードカナロア)の左前浅屈腱炎が判明したと発表した。
今後9カ月以上の休養を要する見込み。22日の前走千葉Sは16着だった。
JRAは27日、23年カペラSを制したテイエムトッキュウ(牡8=秋山、父ロードカナロア)の左前浅屈腱炎が判明したと発表した。
今後9カ月以上の休養を要する見込み。22日の前走千葉Sは16着だった。