【桜花賞一週前追い】ショウナンカリス 加藤士師納得の表情「最後まで頑張っていて良かったと思う」
2026年4月3日 05:23 フィリーズレビュー8着から臨むショウナンカリス(加藤士)はWコースで3頭併せ。離れた最後方から直線で内に入ると、2番手のエスシーレベッカ(4歳2勝クラス)は早々に脱落。ゴール前はいっぱいに追われ、先導役のマーゴットリック(3歳未勝利)に半馬身先着した。
時計は6F78秒4~1F12秒1。加藤士師は「しっかりやっておきたかった。前が掛かったので全体時計が速くなったが、最後まで頑張っていて良かったと思う」と納得の表情だった。
