【天皇賞・春】(1)ヴェルミセル 道悪を希望 吉村師「状態は申し分ない」
2026年5月2日 05:23 6歳牝馬ヴェルミセルは角馬場から坂路へ。吉村師は「状態は申し分ない。体の張りがあっていい感じ」と声を弾ませた。
サウジアラビアのレッドシーターフハンデキャップ11着時と比べても気配はグンと上向きだ。「距離は長い方がいいし京都も相性がいい」と歓迎。「あとは当日、早い時間から雨が降ってほしい」と道悪を希望した。
6歳牝馬ヴェルミセルは角馬場から坂路へ。吉村師は「状態は申し分ない。体の張りがあっていい感じ」と声を弾ませた。
サウジアラビアのレッドシーターフハンデキャップ11着時と比べても気配はグンと上向きだ。「距離は長い方がいいし京都も相性がいい」と歓迎。「あとは当日、早い時間から雨が降ってほしい」と道悪を希望した。