【天皇賞・春】戦い終えて
2017年5月1日 05:30 ▼4着アドマイヤデウス(岩田)位置を取りに行って、折り合いもついた。最後は夢を見たが…。もう少しスムーズに加速できていれば。
▼5着アルバート(川田)直線頑張っていたが、相手が強かった。
▼6着ディーマジェスティ(蛯名)突っ張って走っていて、レース後の歩様も良くなかった。(馬場が)硬いところで、馬が加減して走っている感じだった。
▼7着ゴールドアクター(横山典)ゲートの中でガタガタして、スタートで遅れた。
▼8着トーセンバジル(四位)いつもより位置を取ってほしいとの指示。道中はペースが速く置かれた。相手が強かった。
▼9着シャケトラ(田辺)有力馬を意識してポジションを取りに行った。ペースが速くなったところでモタつき、最後は力尽きた。勝ちにいった競馬なので仕方ない。
▼10着ファタモルガーナ(浜中)内々を回ってロスなく運べたが…。
▼11着ワンアンドオンリー(和田)リズム良く運べたが、道中は覇気がなくずっと出していった。最後も手応えがなくて…。
12着レインボーライン(Mデムーロ)枠も厳しく、向正面で進んでいかなかった。
▼13着タマモベストプレイ(吉田隼)中団で流れに乗れたが、向正面で手応えが厳しくなっていた。
▼14着スピリッツミノル(幸)前脚を浮かすように出て遅れた。自分の競馬ができなかった。
▼15着ヤマカツライデン(松山)自分の競馬はできたが、思った以上に早く相手に来られた。
▼16着プロレタリアト(杉原)最後まで頑張っていたが、相手が強かった。
▼17着ラブラドライト(酒井)ラチ沿いでロスなく運べたが…。最後はいっぱいになった。