【CBC賞】戦い終えて
2018年7月2日 05:30 ▼2着ナガラフラワー(高倉)前で競馬をしたかったけど、ゲートを出て隣の馬に右腰をぶつけて痛そうにしていた。それなのにこれだけやれるんですからね。
▼3着セカンドテーブル(水口)自分の競馬に徹したら昨年と同じ競馬になりました。左回りは得意ですからね。
▼4着アサクサゲンキ(武豊)あの位置からだと外に行くしかなかった。よく伸びてくれたけど1分7秒台の決着は厳しかったかな。
▼5着レーヴムーン(荻野極)課題のゲートを克服したし、最後までしぶとく走ってくれました。
▼6着トーキングドラム(松若)枠が良くて、いい位置にハマったと思ったけど最後はやめちゃっているのかもしれません。
▼7着トウショウピスト(幸)いいスタートを切れたけど外の馬の方が速かった。
▼8着フミノムーン(国分優)外枠の分、内から張られたのがもったいなかった。でも掛かり過ぎず運べたのは収穫ですね。
▼10着コウエイタケル(松田)テンから流れが速くて付いていけず。伸びてはくれたんですけど…。
▼12着スノードラゴン(和田)エンジンが掛かってから伸びてくれたし、自分の競馬はできました。
▼13着ワンスインナムーン(浜中)オーダー通り自分の競馬はできました。
▼14着トシザキミ(畑端)スタートが決まって道中はいい感じ。この馬なりに伸びてくれました。
▼15着ペイシャフェリシタ(三浦)枠がきつかったですね。使ってさらに良くなるはずだし、こんな馬じゃないですよ。
▼16着アクティブミノル(福永)行っても良かったかな。右トモを落鉄していた。
▼17着ナリタスターワン(太宰)少しハミをかんで最後はバテてしまった。
▼18着グレイトチャーター(鮫島駿)いつも元気なのに、やけにおとなしかった。