【東京新馬戦】アゴベイ1番人気に応える 福永「いい瞬発力」
2018年11月3日 13:38 3日の東京6R2歳新馬戦(牝馬限定戦、芝1400メートル)は、中団でじっくりと脚をためた1番人気アゴベイ(尾関、父ハーツクライ)がメンバーNo・2の上がり3F33秒2の剛脚を駆使し、豪快に伸びてデビュー勝ち。
騎乗した福永は「いい瞬発力を持った馬です。距離はもう少しあってもいいと思う」と称えていた。
3日の東京6R2歳新馬戦(牝馬限定戦、芝1400メートル)は、中団でじっくりと脚をためた1番人気アゴベイ(尾関、父ハーツクライ)がメンバーNo・2の上がり3F33秒2の剛脚を駆使し、豪快に伸びてデビュー勝ち。
騎乗した福永は「いい瞬発力を持った馬です。距離はもう少しあってもいいと思う」と称えていた。