【中山新馬戦】ザダル初陣V 大竹師「距離はもうちょっとあっても」
2019年1月12日 13:49 12日の中山6R新馬戦(芝1600メートル)は、7番人気のザダル(大竹、父トーセンラー)が勝利。淡々と逃げて迎えた直線は迫る1番人気パロネラの追撃を首差封じた。
石橋は「返し馬で凄く馬が出来ているなと感じた。ペースが緩くなると思ったので(ハナへ)行きました」と笑顔。大竹師も「乗り役のサポートがあった。距離はもうちょっとあってもいいかもしれない」と話していた。次走は未定。
12日の中山6R新馬戦(芝1600メートル)は、7番人気のザダル(大竹、父トーセンラー)が勝利。淡々と逃げて迎えた直線は迫る1番人気パロネラの追撃を首差封じた。
石橋は「返し馬で凄く馬が出来ているなと感じた。ペースが緩くなると思ったので(ハナへ)行きました」と笑顔。大竹師も「乗り役のサポートがあった。距離はもうちょっとあってもいいかもしれない」と話していた。次走は未定。