【ユニコーンS】ヴァイトブリック、遅れも及第点の走り
2019年6月13日 05:30兵庫チャンピオンシップ2着のヴァイトブリックはWコースで5F69秒5~1F13秒3(いっぱい)。3頭併せで1馬身半遅れたが、かなり追走したもので及第点。和田正師は「コントロールも利いていたし、しっかり負荷をかけられた。競馬場を問わずにソツなく走っている。ここでも楽しみ」と期待した。
兵庫チャンピオンシップ2着のヴァイトブリックはWコースで5F69秒5~1F13秒3(いっぱい)。3頭併せで1馬身半遅れたが、かなり追走したもので及第点。和田正師は「コントロールも利いていたし、しっかり負荷をかけられた。競馬場を問わずにソツなく走っている。ここでも楽しみ」と期待した。