【きさらぎ賞】追ってひと言
2026年2月5日 05:30 ▼サトノアイボリー(杉山晴師)気負うタイプなので当該週は無理せず。状態は変わらず。前走は内々で窮屈になった。ワンターンで伸び伸び走れれば。
▼ショウナンガルフ(北村助手)前走は中山の外枠で少し厳しかった。本来のガルフの競馬ではなかった。初めてのワンターンがどう出るか。
▼シーミハットク(寺島師)3~4角でハミ受けが悪かった。勝っているコースだが、行きっぷりが良くなっている面が外回りでどうか。時計は十分出ている。
▼ストームゲイル(四位師)先週しっかりやったので当週は調整程度。馬体が大きくなって成長している。強い相手にどこまでやれるか。
▼ローベルクランツ(小林師)予定通り軽めで。欲を言えばもう少し首を使えたらいいなとは思うが、カイバ食いがいいし、前走より10キロくらい増えている。太くはなくて幅が出てきた。