【小倉大賞典】追ってひと言
2026年2月19日 05:10 ▼エアファンディタ(池添師)先週ジョッキー(亀田)が乗って調子の良さは感じてくれています。
▼エピファニー(杉原)時計も優秀で、しっかり最後もまとめられました。この舞台しかないぐらいの気持ちです。
▼エラトー(上村師)前走は今までにないぐらい、いい勝ち方。うまくかみ合えば、ここでもやれる。
▼ガイアメンテ(須貝師)前走は昇級初戦。オープンの壁もあったと思う。クラス慣れも見込めるし、これからの馬だから。
▼ケイアイセナ(平田師)ここ2週が抜群の動き。平たんの千八が一番合う。
▼ショウナンアデイブ(高野師)冬場になって調子を上げてきた。本当はマイルがいいが、小倉の千八なら。
▼タガノデュード(宮師)距離は二千より千八の方がいい。ハンデ戦でもあるし、ここでもやれていい。
▼ナムラエイハブ(長谷川師)ここを目標につくってきた。自分のリズムで競馬ができれば、しぶとい。
▼パレハ(新谷師)輸送すると減るので滞在で調整。展開次第で逆転も可能。
▼ビーアストニッシド(堀内師)体調自体はうちに来てから一番いい。
▼マテンロウオリオン(昆助手)全体的に伸ばす感じで無理させずに。7歳でも元気。
▼ラケマーダ(千田師)予定通りの連闘。去年も同じローテで好走(3着)していますから。
▼リカンカブール(浜中)いい動きでした。調教師も“これだけ動けると思ってなかった”と。