【弥生賞ディープ記念】記録アラカルト
2026年3月9日 05:30 【調教師】斉藤崇師は25年東海S(ヤマニンウルス)以来の重賞勝利で通算27勝目。この勝利で19年から続く8年連続のJRA重賞勝利。
【騎手】川田は14年トゥザワールド、18年ダノンプレミアムに続く同レース3勝目。JRA重賞は阪急杯(ソンシ)以来で今年4勝目、通算156勝目。
【種牡馬】父キタサンブラックは同レース初勝利。JRA重賞勝ちは、前日の中山牝馬Sエセルフリーダに続き今年3勝目、通算27勝目。
【東西構図】関西馬は昨年のファウストラーゼンに続く勝利で。通算成績は関西馬26勝、関東馬36勝、地方馬1勝。