【阪神アーバン競馬プレーバック】半数が一堂に会した!HUK女子会であの8人組が“再会”
2026年5月17日 14:00 15日、兵庫県競馬の愛称が「HUK」となって以降初となる「阪神アーバンナイター」が開幕。8Rと9Rの間には「HUK女子会」として海江田麻貴、上村沙弥香、春名凛和、舞桜の4人が特設ステージでメーン11Rの予想会を行った。
4人は3月末で惜しまれながら13年間の歴史に幕を下ろした「SKNフラッシュ8」の直近の元メンバー。活動終了後、公の場で半数が顔を合わせるのは初めてだ。1着となった9番人気のナリタシン(牡6=坂本、父リオンディーズ)に印を打ったメンバーは一人もいなかったが長年、彼女らを支えてきた“古参”を含めたファンとの交流を楽しんだ。
喜ばしいことに、最後のメンバーとなった8人は全員が何らかの形でHUKに関わり続けている。形は変わっても彼女らがこれからも園田、姫路を盛り上げていくことに変わりはない。
