【新潟新馬戦】レイヤードホワイト 手塚久師が好感触「水準の力はある」
2026年8月21日 05:20 日曜新潟3R(牝馬限定、芝1600メートル)ではレイヤードホワイト(手塚久、父ゴールドシップ)の動きが目立っている。
最終追いはWコースで5F68秒0~1F11秒8(馬なり)と反応良く、併走馬に1馬身先着した。手塚久師は「体は410キロ台で小さいけど、追い切りは動く。水準の力はある。気が乗らないタイプなので、距離はあった方がいい」と好感触を伝えた。
日曜新潟3R(牝馬限定、芝1600メートル)ではレイヤードホワイト(手塚久、父ゴールドシップ)の動きが目立っている。
最終追いはWコースで5F68秒0~1F11秒8(馬なり)と反応良く、併走馬に1馬身先着した。手塚久師は「体は410キロ台で小さいけど、追い切りは動く。水準の力はある。気が乗らないタイプなので、距離はあった方がいい」と好感触を伝えた。