【東京新馬戦】エウゲニオス 馬体も締まった 鹿戸師は好感触「距離は長めでも問題なさそう」
2026年11月6日 05:20 日曜東京5R新馬戦(芝2000メートル)ではエウゲニオス(牡=鹿戸、父エフフォーリア)が好仕上がり。
4日の最終追いは坂路で4F53秒6~1F12秒0(強め)。初年度産駒が大活躍中の父も管理した鹿戸師は「初めは体に余裕があったけど、だいぶ締まって、シャープさが出てきた。性格は穏やかでやる気もある方。距離は長めでも問題なさそう」と好感触だった。
日曜東京5R新馬戦(芝2000メートル)ではエウゲニオス(牡=鹿戸、父エフフォーリア)が好仕上がり。
4日の最終追いは坂路で4F53秒6~1F12秒0(強め)。初年度産駒が大活躍中の父も管理した鹿戸師は「初めは体に余裕があったけど、だいぶ締まって、シャープさが出てきた。性格は穏やかでやる気もある方。距離は長めでも問題なさそう」と好感触だった。