【阪神7R新馬戦】フォレスト悠々逃げ切った
2009年12月19日 14:00 19日の阪神7Rの2歳新馬戦(ダート1800メートル)は、4番人気オーミフォレスト(牡=栗東・藤沢則雄厩舎、父:グラスワンダー、母:マインシェーナ)が2分0秒4のタイムで勝利した。
6頭立ての小頭数となったレースで、先頭に立ってペースを握ると、余力たっぷりに直線を迎え、粘り込み。他馬の追撃を許さず半馬身差つけて快勝した。
19日の阪神7Rの2歳新馬戦(ダート1800メートル)は、4番人気オーミフォレスト(牡=栗東・藤沢則雄厩舎、父:グラスワンダー、母:マインシェーナ)が2分0秒4のタイムで勝利した。
6頭立ての小頭数となったレースで、先頭に立ってペースを握ると、余力たっぷりに直線を迎え、粘り込み。他馬の追撃を許さず半馬身差つけて快勝した。