【秋華賞】(10)クラヴァシュドール テンション課題も好感触「G1でも好勝負できる」

2020年10月18日 05:30

 クラヴァシュドールは、角馬場で入念に体をほぐしてから坂路に向かった。猿橋助手は「テンションが上がってしまうところが課題ですが、今は凄く落ち着いています」と好感触。4度目のG1挑戦で初タイトルを目指す。「気持ちのコントロールができれば、G1でも好勝負できるだけの実力はある」と意気込んだ。

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