【京成杯】ジュンゴールド 今回が一番いい、陣営「走ることに対して真面目」

2024年1月10日 05:17

 新馬、紫菊賞を連勝したジュンゴールドが重賞獲りに挑む。火曜朝はCWを5F90秒7~1F16秒6の時計でゆったりと流し調整された。大江助手は「動きが良く、ジョッキーの感触も良かったですね。過去2戦と比べても今回が一番はつらつとしています」と目を細める。初戦が差し切りで2戦目が逃げ。「器用に立ち回れる馬で、走ることに対して真面目」と大江助手は評価する。

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