【スポニチ賞京都金杯】戦い終えて
2026年1月5日 05:26 ▼4着トロヴァトーレ(ハマーハンセン)スタートしてから二の脚が遅くて加速するのに時間がかかった。最後は凄くいい脚だったので、もう少し前で運びたかったです。
▼5着ランスオブカオス(吉村)具合は良かったのですけど、あまりうまく乗れなかったです。
▼6着ヤンキーバローズ(岩田望)もう少しリラックスして走れたらいいと思うが、それでも6着。力はあると思います。
▼7着クルゼイロドスル(武豊)スタートが良くなかった。最後まで脚を使ってくれて力はある。
▼8着ラケマーダ(高杉)少し緩いように感じました。壁をつくれた方が手応えなりに頑張れたと思います。
▼9着キープカルム(坂井)馬の感じは良かったけど直線の不利もあって力を出し切れなかったです。
▼10着マサノカナリア(松若)一瞬反応はありましたが、距離の壁なのか最後は脚が上がりました。
▼12着キョウエイブリッサ(酒井)トモが入りきらないところがあり、追ってからスッと反応しなかった。
▼13着ホウオウラスカーズ(木幡巧)枠が外で、なかなか馬群に入れませんでした。
▼14着コレペティトール(富田)脚は使っているんですけど前が止まらなかったですね。
▼15着ヤマニンサンパ(亀田)この馬も脚は使ってくれましたが、前が止まりませんでした。
▼16着シンフォーエバー(団野)ハミをかけないようにと思って乗りましたが途中でかんでしまった。
▼17着ガイアメンテ(北村友)伸び上がるようなスタートで、ポジションが悪くなりました。
▼18着エアファンディタ(藤岡)終始、追走でいっぱいでした。