【中山牝馬S】傾向と対策
2026年3月7日 05:30 過去10年で傾向を探る。
☆ハンデ 51・5~53キロ【5・3・3・49】と、53・5~55キロ【5・3・5・41】が双璧。勝率、連対率、複勝率はいずれも後者がトップ。55・5キロ以上は3回の2着が最高と勝ち切れていない。
☆年齢 5歳【6・4・4・44】が断然。次点で4歳【3・4・3・29】。6歳【1・2・1・40】はやや苦戦。7歳以上は最高3着で狙いにくい。
☆人気 1番人気【0・2・3・5】は不振。5番人気【3・1・1・5】が奮闘している。2~7番人気に1着が集中している一方で、15番人気も1勝。波乱含みだ。
結論 ◎フレミングフープ ○エセルフリーダ ▲ケリフレッドアスク