【阪神大賞典】戦い終えて
2026年3月23日 05:30 ▼4着シュヴァリエローズ(北村友)馬場がいいので下を気にすることもなかった。ある程度ポジションを取って粘るのがベストだと思い、出して行ったが、あの位置になるなら、もっと後ろからが良かったかな。年齢を重ねてもスイッチが入る。よく頑張っています。
▼5着マイネルエンペラー(丹内)この馬には時計が速かった。よく頑張ってくれています。
▼6着サンライズソレイユ(岩田望)ゲートが速く、行けるなら行こうと。リズム良く行けたけどレコードが出る馬場。頑張ってくれたけど仕方ないですね。
▼7着レッドバンデ(佐々木)ちょっとずつゲートを出ないようになっている。残り半マイルの勝負をしようと思ったが思った以上に動けなかった。
▼8着メイショウブレゲ(酒井)この馬のリズム、この馬の形で。残り1000メートルの競馬をイメージして乗ったが、強いメンバーでレコード決着。持ち味が生きる競馬ではなかったです。
▼9着ファミリータイム(松山)ゲートをうまく出られず、自分の競馬ができませんでした。申し訳ありません。
▼10着ダンディズム(松本)いつも以上にゲートを出て、二の脚もつきました。この馬のペースで走れたけど道中で動きがあった分、リズムを欠きました。