【高松宮記念】戦い終えて
2026年3月30日 05:24 ▼4着パンジャタワー(松山)無理せず、いいポジションで脚をためられた。直線で一瞬、来られそうだったけど、最後で脚が上がってしまった。
▼5着レイピア(丸山)スタートをしっかり決めて、ウイン(3着馬)の後ろで我慢して運べました。直線もしっかり伸びて頑張ってくれている。
▼7着ダノンマッキンリー(高杉)スタートして行きっぷりが良かったらリズム良くと思っていたけど、前でごちゃついて無駄にファイトしてしまった。最後に来ている分、もったいなかったです。
▼8着エーティーマクフィ(富田)3コーナーのロスが痛かったです。あそこでトモを落として消耗してしまった。最後、盛り返していたのでスムーズならと思える内容でした。
▼9着ママコチャ(川田)隣の馬がかなりゲートでうるさくて、それを嫌がり、それでレース前に終わってしまいましたね。
▼10着ペアポルックス(岩田康)3コーナーまでは良かったけど、3コーナーから下手に乗りました。
▼11着ビッグシーザー(西村淳)いいスタートだったけどスタートしてからの不利で全部が終わりました。
▼12着ヨシノイースター(田辺)スタートが良く、いつも通りのところで運べました。G1となると流れが落ち着かないので、最後は脚が上がってしまった。
▼13着ピューロマジック(北村友)こういうプランで競馬をしようと思っていました。最後の反応をつくろうとしましたけど、できなかったです。
▼14着ヤマニンアルリフラ(団野)具合も枠も良く、いいイメージで競馬に臨めたけど、スタートがうまくいかず。道中も2回ぐらい挟まれて、かわいそうな競馬でした。
▼15着インビンシブルパパ(佐々木)かなりブリンカーが利いています。思ったより行きっぷりが良かった。メリットもデメリットもあるので、今後ブリンカーは相談してだと思います。
▼16着ララマセラシオン(丸田)千二のペースに対応できなかった。こういうペースは走っていないので慣れが必要。
▼17着ジューンブレア(武豊)ポジションは狙った通りでしたが、息遣いが本当でなかった。最後も、らしくなったです。
▼18着フィオライア(太宰)いつもよりテンションが高かった。ポジションはあれぐらいかなと思っていました。