天皇賞・春制したクロワデュノールの着差はわずか「2センチ差」

2026年5月3日 16:52

<京都11R 天皇賞・春> 接戦を制したクロワデュノール(奥) (撮影・中村 与志隆)

 写真判定の末、天皇賞・春を制したクロワデュノールの着差は、JRAによると推定2センチ差であることが分かった。

 これまでG1では08年天皇賞・秋を制したウオッカの着差が2センチ差(2着はダイワスカーレット)だった。

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