【北九州記念】戦い終えて
2026年7月6日 05:30 ▼3着ヨシノイースター(田辺)高速馬場でないのは良かったが、重量を背負っているので動き出しに負荷がかかった。最後は詰めている。
▼4着イツモニコニコ(藤懸)大外枠で軽ハンデ、少し時計のかかる馬場。凄くいいリズムでスムーズに競馬ができました。
▼5着アブキールベイ(西村淳)とても乗りやすくて癖がない。ただ、こういう馬場が合わない感じもしました。
▼6着サウンドモリアーナ(吉村)自分の競馬はできましたが馬場の緩かったことが影響したと思います。軽い馬場の方がいい。
▼7着アンクルクロス(松若)ゲートの出のバランスが良くなくて後ろの位置に。展開も前残りでしたしね。
▼8着ランフォーヴァウ(石川)3~4角の一番大事なところで前の馬が下がってきて、それがもったいなかった。
▼9着ヤマニンアルリフラ(団野)プラス体重で、いつもと比べると少し重たく感じました。ただ、調整過程はうまくいったので、ちゃんとした敗因は分かりません。
▼11着オタルエバー(角田)前向きで雰囲気は良かったが、ハンデを背負っていたので付いていくのでいっぱいでした。
▼12着プロトポロス(幸)厩舎サイドから「できればハナに行ってほしい」と言われていたけど行けませんでした。
▼13着アメリカンビキニ(酒井)「ハナにこだわってほしい」と言われていたので行かせましたが…。休み明けでトモ(後肢)に力が入っていませんでした。