【京都大賞典】記録アラカルト
2026年10月5日 05:21 【騎手】田口はJRA重賞初制覇。これまでは24年デイリー杯2歳S(ドラゴンブースト)、25年新潟2歳S(タイセイボーグ)、26年チューリップ賞(ナムラコスモス)の2着が最高着順。
【調教師】大久保師は17年のスマートレイアー以来、9年ぶり当レース2勝目。JRA重賞はフラワーC(スマートプリエール)以来、今年2勝目で通算31勝目。
【種牡馬】キタサンブラック産駒は延べ4頭の出走で初勝利。71年メジロアサマ、82年メジロカーラ以来、2組目の父子制覇となった。JRA重賞はクイーンC(ココナッツブラウン)以来、今年8勝目で通算32勝目。
【関西馬】関西馬の勝利は6年連続。通算成績は関西馬55勝、関東馬6勝。