大物種牡馬の初年度産駒 最高額はキンカメ
2008年7月16日 06:00 大物種牡馬の初年度産駒。セリで最も高い値段がついたのはキングカメハメハで、06年セレクトセールで母トゥザヴィクトリーの牝馬が6億円で落札された。これに次ぐのがシンボリクリスエスで05年ダノンマスターズ(母マストビーラヴド)が2億1000万円。ネオユニヴァースは1億2000万円、ゼンノロブロイ、ジャングルポケットは1億円。今年リーディングサイアー(15日現在)のアグネスタキオンは9100万円が最高だった。
大物種牡馬の初年度産駒。セリで最も高い値段がついたのはキングカメハメハで、06年セレクトセールで母トゥザヴィクトリーの牝馬が6億円で落札された。これに次ぐのがシンボリクリスエスで05年ダノンマスターズ(母マストビーラヴド)が2億1000万円。ネオユニヴァースは1億2000万円、ゼンノロブロイ、ジャングルポケットは1億円。今年リーディングサイアー(15日現在)のアグネスタキオンは9100万円が最高だった。