【中日新聞杯】レイエンダ 復調の兆しあり、藤沢和師「もともと力がある馬」

2021年12月8日 05:30

 レイエンダは去勢手術明け初戦となった前走・京成杯AH6着。後方からの競馬になったが、内の狭いスペースを粘り強く伸びた。藤沢和師は「去勢して馬も落ち着いて、競馬の内容自体は良かった。もともと力がある馬だし、兆しが見えた」と復調の手応え。19年6月エプソムCを最後に重賞Vからは遠ざかっているが、侮れない存在だ。

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