【京王杯スプリングC】傾向と対策

2022年5月14日 05:30

 過去10年の結果から傾向を探る。

 ☆枠順 5~8枠が9勝と外枠勢が結果を残している。特に5枠【4・0・0・16】、7枠【3・2・1・17】が強い。もまれやすい1~2枠は未勝利と不振。

 ☆前走 高松宮記念組が【5・2・2・23】と圧倒的。サンプル数は少ないが東京新聞杯組は【2・3・1・0】と複勝率100%を誇る。ダービー卿CT組は【2・2・2・20】とまずまず。

 ☆鞍上 レーンの2戦2勝を筆頭に、M・デムーロが2勝、ルメール、ウィリアムズが1勝ずつと外国人騎手の活躍が目立つ。3連系では必ず押さえておきたい。

 結論 ◎メイケイエール ○ラウダシオン ▲ワールドバローズ

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2022年5月14日のニュース

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