【次走】ゾンニッヒは引き続き武豊でキーンランドC
2023年6月29日 05:00 青函S1着ゾンニッヒ(牡5=池江)は引き続き武豊でキーンランドC(8月27日、札幌)へ。
香港のクイーンエリザベス2世C2着プログノーシス(牡5=中内田)は札幌記念(8月20日、札幌)を視野。社台レースホースが発表した。
東京ジャンプSを制したジューンベロシティ(牡5=武英)は秋3戦を予定。阪神ジャンプS(9月16日、阪神)、東京ハイジャンプ(10月15日、東京)から中山大障害(12月23日、中山)を目指す。
ダービー5着ノッキングポイント(牡3=木村)は新潟記念(9月3日、新潟)へ。サンデーレーシングが発表。
同7着シーズンリッチ(牡3=久保田)は神戸新聞杯(9月24日、阪神)から菊花賞(10月22日、京都)を目指す。
同13着パクスオトマニカ(牡3=久保田)はレパードS(8月6日、新潟)へ。
1勝クラス勝ちマオノアラシ(牡3=加藤士)もレパードS。
安田記念6着レッドモンレーヴ(牡4=蛯名正)は富士S(10月21日、東京)へ。
昨年NHKマイルC7着ジャングロ(牡4=森)はアイビスSD(7月30日、新潟)で復帰予定。
米子S2着ラインベック(セン6=友道)は関屋記念(8月13日、新潟)へ。
さきたま杯9着テイエムサウスダン(牡6=蛯名正)はオーバルスプリント(9月20日、浦和)を目指す。
東京新聞杯15着シュリ(牡7=池江)、谷川岳S14着アドマイヤビルゴ(牡6=友道)は中京記念(7月23日、中京)へ。
【放牧】
宝塚記念2着スルーセブンシーズ(牝5=尾関)はノーザンファーム天栄へ。「今後は海外遠征を含めて未定」と尾関師。
同7着ボッケリーニ(牡7=池江)も放牧。
同11着アスクビクターモア(牡4=田村)は山元トレセンへ。「結果的に流れが速かった。上位馬は後ろから行った馬ばかりだったからね。秋に中央場所で復帰の予定」と田村師。
同17着ライラック(牝4=相沢)は吉沢ステーブルへ。「秋まで休養させる」と相沢師。