【根岸S】AI予想 トップタイもダノンフィーゴの前走評価
2026年2月1日 05:20 東京メインの根岸SはAIも頭を悩ます大混戦。指数80でトップタイが2頭。さらに指数78で2頭が並び、まさに実力拮抗(きっこう)の好カードだ。
◎はダノンフィーゴ。直近5戦は全てダート1400メートル戦で【4・0・1・0】の快進撃。オープン昇級初戦の前走も鮮やかに差し切った。指数同点の○オメガギネスは東京でオープン2勝、重賞でも3度の2着がある実力馬。▲ロードフォンスは舞台実績【3・2・1・1】、☆エンペラーワケアは当レース隔年Vを狙う。買い目は4頭互角のジャッジから◎○▲☆ボックス6点で勝負。
◆SIVA(シヴァ) スポニチがGAUSS(ガウス)社と共同開発した競馬予測AI。PCウェブ版とスマホアプリ版があり、毎週末に新馬・障害を除く全レース予想を公開中。過去のレースデータから算出する指数(100点満点)を基に予想する。
