【新潟大賞典】傾向と対策

2026年5月16日 05:28

 過去10年で傾向を探る。

 ☆前走クラス G1組【2・1・0・5】の成績がいい。条件戦組【2・5・2・12】が健闘。G2組は【2・3・5・30】、オープン競走組は【3・0・3・42】。G3組は【1・1・0・36】と芳しくない。

 ☆前走着順 1~3着が5勝。ただ、6着以下も4勝、2着3回、3着3回と好走しており、前走大敗馬に注意。

 ☆馬齢 4歳【2・5・2・24】が連対率、複勝率トップ。勝率トップは7歳【3・1・0・24】。5歳【3・2・2・29】も勝ち星トップ。6歳は【1・2・6・33】。

 結論 ◎シュガークン ○グランディア ▲ヤマニンブークリエ

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