【天皇賞・秋】(1)ブラストワンピース、仕上がりに満足 大竹師「当日は550キロ台になるかも」

2020年10月31日 05:30

 復権を期すブラストワンピースはダートコースで軽く運動してから坂路を4F65秒5で駆け上がった。大竹師は「馬のリズムに任せて。いいキャンターだった。帰厩当初から体調の良さが伝わってきて調整がしやすかった。当日は550キロ台になるかも」と仕上がりに満足げ。

 これまで3戦3勝の1枠1番を引き当てたが「枠がどうこうはない。地下馬道でイレ込んだりしないようゲートに行くまでの過程が重要」と話した。

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