【天皇賞・秋】(3)ダイワキャグニー、作戦ゲート次第 菊沢師「ひと叩きしてから良くなるタイプ」

2020年10月31日 05:30

 去勢明けの前走・毎日王冠で2着と好走したダイワキャグニーはゲートで駐立を確認してからポリトラックコースを元気いっぱいに駆け抜けた。騎乗した菊沢師は「幅が出てパワーアップした印象。元々ひと叩きしてから良くなるタイプですから」とにっこり。

 3枠3番からのスタートには「12頭立てなので枠にはこだわっていなかった。作戦はゲート次第。ジョッキー(内田)にお任せします」と話した。

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