【東京4R】ノースブルースカイが逃げ切って初陣V 松岡「スピードがあり、新馬戦は勝てると思っていた」
2026年2月14日 12:11 14日の東京4R3歳新馬戦(ダート1400メートル)は、好発から先手を奪った3番人気ノースブルースカイ(牝=堀内、父ダノンレジェンド)が危なげなく逃げ切って新馬勝ち。
騎乗した松岡は「元々、スピードがあって期待していた馬。新馬戦は勝てると思っていた。距離は短めですね」と期待通りの勝ちっぷりに笑顔。管理する堀内師も「気が良すぎるので1400メートルがどうかと思ったが、自分のペースで行けたのが良かった。ダート短距離向き。状態を見ながら使っていきます」と話した。
