【セントウルS】戦い終えて

2026年9月7日 05:30

 ▼3着ママコチャ(武豊)内枠で内々からいい競馬ができました。最後も詰めているし、まだまだやれますね。

 ▼4着クラスペディア(小崎)位置にこだわるより、ラップにこだわった方がいい。メンタルは大丈夫だったし、力は発揮できました。

 ▼5着ティニア(田口)狭いところからしっかり反応して、スムーズならあれぐらいやれる馬ですよ。

 ▼6着メイショウヨゾラ(吉村)オープンに上がってからもスピードは通用するし、追走も余裕があった。

 ▼7着プロトポロス(亀田)前走と同じようなポジションで脚をためて行けました。

 ▼8着ダイヤモンドノット(川田)いい経験になったと思います。これが次につながれば。

 ▼9着ヤブサメ(田山)スタートも上手で凄く乗りやすい。ただ、最後の坂がこたえてしまいました。

 ▼10着タマモブラックタイ(幸)しまいは伸びていたが一瞬、窮屈なところがあった。

 ▼11着ヨシノイースター(田辺)うまくいったが、脚がたまらなかった。

 ▼13着ビッグシーザー(Mデムーロ)ブリンカーが効きすぎて一生懸命、頑張りすぎて息が入らなかった。

 ▼14着タマモイカロス(池添)開幕週でこの枠だったので、何もできませんでした。

 ▼16着レッドモンレーヴ(酒井)ゲートが全てでした。

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2026年9月7日のニュース