【菊花賞】シートゥサミット 直前は軽やかに4F57秒8 吉岡師は満足げ「いい雰囲気」
2026年10月22日 05:30 シートゥサミットは酒井を背に坂路単走で4F57秒8~1F13秒6。先週土曜にCWコースで6F83秒2~1F11秒1と実質の最終追いを済ませており、直前は軽やかに脚を伸ばした。
吉岡師は「集中して走れていました。落ち着いていて、いい雰囲気でした」と仕上がりに満足げ。前走神戸新聞杯は最低人気ながら3着に激走。「雨が降ればタフな条件になるが特に気にはなりません」と前向きに話した。
