【馬田井ガチ派 特別編】14日東京1、3、6Rで3連複1点チャレンジ

2026年2月14日 08:00

 今週も前半の条件戦を中心に、単勝で勝負したい「クラス上位馬体」を紹介していこうと考えたが、各レースに複数頭の推し馬がいるので順序をつけず3連複1点チャレンジしていきたい。

 東京1Rは筋肉量豊富なエフハリストのダート替わり狙い。相手に白毛スーホ、巨漢ゲンテンを据える。

 東京3Rは馬体だけならオープン級のピードモント。去勢明けにはなるが、真面目に走る方に懸けたい。相手は安定株イナズマダイモン、筋肉上位リアライズタキオンで。

 東京6Rはハイレベル戦で2着奮闘コンサートピアノが軸。細身なので間隔を空けた効果も期待大。相手はダーリングハーストとクイーンズレイン。

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