【馬田井ガチ派 特別編】7日京都1R 馬連1点チャレンジ
2026年2月7日 08:01
今週も前半の条件戦を中心に、単勝で勝負したい「クラス上位馬体」を紹介していく。
京都1Rはキリオスの馬体のスケールが際立つ。圧倒的人気でも逆らえない。相手は稽古での動きが別馬になっているレッドフレーザー。こちらもヨロがバリッと張り出した好馬体で、気持ちが走ることに向いてきた今なら一変の可能性大。馬連1点で。
小倉3Rはショコラキュイ。先週の当コラムで紹介したトーアジョウトウ同様に巨尻のパワー型。同じく小倉ダート5Fで買ってみたい馬体をしている。初めてブリンカーを着けた前走は行き脚がついたので一気の距離短縮にも対応できるはず。