【小林の馬券道】17日東京11R 勢い最高のタッグがG1も勝つ!
2026年5月17日 08:00
本紙競馬面に異状あり!?G1は記者の本命馬がたいてい散るものだが、ヴィクトリアMはエンブロイダリーに集中した。さまざまな角度から2冠牝馬が語られている。ぜひ紙面を手に取って、予想の参考にしていだたきたい。
そんな流れに逆らったわけではないが、本命はクイーンズウォーク。西村淳と中内田厩舎のコンビは土曜の新潟大賞典をグランディアで制した。鞍上はそれを含め<2・1・2・4>と乗れている。勢いは最高潮。日曜はいざ、G1獲りだ。(7)から。