【AJC杯】始動戦サトノフラッグ 国枝師「体が立派になり、気持ちの面も雰囲気がいい」

2021年1月19日 05:30

 昨年のクラシック3冠に皆勤したサトノフラッグが、4歳シーズンはここからスタートを切る。菊花賞3着以来の実戦だが「体が立派になり、気持ちの面も雰囲気がいい。調教でも楽に動けているし、大体できている」と国枝師。中山は弥生賞V、セントライト記念2着など好相性の舞台。「本質的にはこれくらいの距離の馬。今回の内容を見て、春の目標を決めたい」と先を見据えての参戦だ。

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