【馬田井ガチ派 特別編】10日中山3R 馬連1点チャレンジ

2026年1月10日 08:01

 今週も紙面では印を打たない前半の条件戦を中心に、単勝で勝負したい「クラス上位馬体」を紹介していく。

 といいつつ、土曜午前は単勝で勝負したい馬がいないので鬼絞り馬連で勝負。中山3Rはサノノキャニオンが筋肉量で一歩リード。これに追随するのが体幹が強そうなグラスリッキー。2頭の馬連1点で。

 中山6Rはプロスペクトパーク。キズナ産駒らしく腹袋の豊かなタフネスで、中1週→中2週でも問題なし。むしろ動きが素軽くなってパフォーマンスが上がる向きも。

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