【白梅賞】カワキタレブリー 先行で振り切ってV!松山「まだ成長できる馬」

2022年1月30日 05:30

 中京9Rの白梅賞は5番人気カワキタレブリー(牡=杉山佳、父ドレフォン)が道中2番手から残り1Fで先頭に立つと内から伸びたタガノエスコートを半馬身差で振り切った。

 松山は「勝ち切ってくれました。まだ成長できる馬だと思います」と振り返る。杉山佳師は「今後はミニ放牧を挟んでニュージーランドT(4月9日、中山)かアーリントンC(4月16日、阪神)を使って、NHKマイルC(5月8日、東京)につなげたい」と先を見据えた。

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