【函館スプリントS】戦い終えて
2026年6月14日 05:05 ▼2着エーティーマクフィ(富田)自分の競馬はできました。インを回ってロスなく運べたことが最後の伸びにつながりました。
▼3着レイピア(横山武)いいポジションで運べたが、このペースで前に残られてしまった。
▼4着ダノンマッキンリー(池添)かかるイメージだったが馬の後ろで折り合いがついて、しまいの伸びにつながった。
▼5着カルプスペルシュ(丹内)いいところに入ったが、最後は内にもたれてしまいました。
▼10着インビンシブルパパ(佐々木)最初から最後まで本気で走っている感じがないですね。
▼12着ルシード(横山和)ゲートが全てですね。