【馬田井ガチ派 特別編】30日東京2R 馬連1点チャレンジ

2025年11月30日 08:01

 今週も紙面では印を打たない前半の条件戦を中心に、単勝で勝負したい「クラス上位馬体」を紹介していく。

 東京2Rは馬連1点チャレンジ。1頭はアウダーシア。超ハイレベルな新馬戦で2着。稽古では動き切れていないが、格が断然上だ。もう1頭は芝戻りのホワイトフレイムス。ポエティックフレア産駒らしく背中が奇麗な馬で、体重の数字よりも走りは素軽い。ダートより芝が向いている。

 東京1Rは紙面コラムでも取り上げたブライトラン。マインドユアビスケッツ産駒でギュッと詰まった力強い馬体。距離短縮もダート替わりもプラスに働く。

特集

この記者のコラム

他の記者のコラム