【中山牝馬S】シャドウディーヴァ しまい重点調整 斎藤誠師「気持ち高ぶらないように馬なりで」

2021年3月11日 05:30

 シャドウディーヴァ(牝5=斎藤誠)は坂路で4F53秒0~1F12秒2。いつも通り、最終追いはしまい重点の調整だ。斎藤誠師は「気持ちが高ぶらないように馬なりで。予定通り」と説明。前走・東京新聞杯は牡馬相手に3着健闘。「負けて強しの内容だった。通ったコースの違いで負けた。右回りだと右にモタれる面があるのが課題だが、大丈夫だと思う」と重賞初Vに自信を見せた。

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