【中山大障害】傾向と対策

2020年12月26日 05:30

 過去10年の結果から傾向を探る。

 ☆人気 1番人気は3勝とやや苦戦。2、3番人気が2勝ずつ。4、5番人気が1勝ずつと、上位人気なら満遍なく狙える。

 ☆年齢 5歳馬が5勝と勝利数トップ。だが、狙いたくなるのは【3・0・1・10】の4歳馬。勝率21・4%と少ない出走数で好成績を残している。

 ☆前走着順 前走1着の馬が5勝と活躍しているが、同3着の馬は【2・2・0・5】とトップの勝率22・2%を誇る。

 結論 ◎ケンホファヴァルト ○ストレートパンチ ▲ブライトクォーツ

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2020年12月26日のニュース

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