【ホープフルS】パドックのツボ

2020年12月26日 05:30

 オーソクレースは優等生。周回時は落ち着きがあり適度な気合乗り。前走と同じ雰囲気なら問題なし。ダノンザキッドはスイッチが入りやすいタイプ。前走のパドックでは結構うるさい面を見せていた。2度目の関東遠征で慣れは見込めるが当日のイレ込み具合は注意。タイトルホルダーの前走は適度に気合を乗せて、外をテンポ良く歩けていた。中間の馬体重の変動もほとんどなく、前走キープで出走なら理想的。ランドオブリバティは2歳とは思えない静かな周回。バネも利いて良く見せる。馬体は増えていてもOKだ。

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2020年12月26日のニュース

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